C.F.Encanto

保護者の声

 

C.F.エンカントに入って良かったと思うこと

 

高学年 保護者

コーチとの出会いで子供は、人が変わったように、サッカーが"楽しい""楽しい"と言葉に出したり、プレーで表現するようになりました。

サッカーを始めた頃の以前のチームでは考えられない事です。

指導者と与えられる環境が子供にマッチした時には、小学生の子供でも大きくかわれるんだなと実感しました。

子供本来の持っている性質を最大限に生かしてくれる指導者に出会えた事は、子供には素晴らしい"宝"だと思います。

現在では、ほぼ友達みたいです。(コーチと)

 

高学年 保護者

練習中、子供たちもコーチも本当に楽しそうに笑っていて、本当に楽しくて仕方ないのだと思います。

子供達、1人1人の個性を認め、伸ばしてあげたいというコーチの想いがエンカントには溢れています。『出る杭を認める』と、いつかコーチは話して下さっていました。『人と違うこと』は、すてきなことだと思います。

『その子らしく、ありのままで』そして、自分と関わった子には、幸せになってほしい、そんな思いで、コーチは毎日子供達と関わって下さっています。

きっと、日本にはたくさんのサッカーチームがあると思います。優秀なコーチもきっとたくさんいると思います。でも、こんなにも子供1人1人の未来まで考え、信じ、思って下さるコーチはきっといないと思います。

週末の試合などは、遠い所へはコーチの送迎がありますし、保護者の当番などは一切ありません。コーチから『自分のことは自分でする』と、子供達は伝えられていますので、親が子供にしてあげることは、ほぼありません。

遠征などで、親から離れて過ごすことで、少し逞しく強くなって帰ってきます。

たった1度のかけがえのない『子供』でいる時間を、エンカントで過ごし、その子らしく、伸び伸びと、笑いまくりの日々を送っている息子達を見て、私はエンカントに入って本当に本当によかったと思っています。皆さんもきっと、そう思ってもらえると思います。

 

低学年 保護者

遊びの延長で楽しみながらサッカーがしたい息子なので、やらされている感を感じると嫌になり、やる気をなくします。

エンカントでは、自分のやりたいことができる環境を作っていただいているので、のびのびと楽しくサッカーをしている姿が見られ、嬉しく思います。

 

低学年 保護者

「自分の事は自分でする」という方針なので、なるべく親が手出ししないようにと、コーチに親も子も一緒に教育してもらっています。

エンカントに入ってから、以前より逞しくなったと思います。

 

低学年 保護者

兄弟2人がお世話になっています。

2年生の兄は今まで自分の気持ちよりも相手の気持ちを優先する事が多かったのでもっと、気持ちを出せたらいいのにな。と思っていましたが、エンカントに入って自分や相手に遠慮する事なく、少しずつ想いを伝えれるようになり、逞しくなったと思います。

エンカントの環境が想いを行動に移せるようになり、相手の事も考えながら、自分に素直になり、心が大きく強くなったと思います。

色んな経験をさせていただき、サッカーを楽しんでいる姿を見る事ができて嬉しいです。

 

年長の弟は今できる最大限の挑戦をさせてもらっていると思います。

まだまだ心折れたりする事もありますが、年齢に関係なくチャレンジできる環境と、支えてくれる仲間やコーチ、みんなに感謝しています。

 

高学年 選手

練習は楽しくて難しいし、絶対に上手くなることをしてくれるから、楽しみながら上手くなれます。

コーチが面白いから、人見知りの子でも楽しくサッカーができます。

コーチは友達が多いから色んなチームと試合ができます。

 

 

高学年 選手

毎日の練習が楽しいです。試合で負けているときも、怒られるのではなく、前向きな声を掛けてくれるので、楽しくサッカーができます。

しんどいときも、苦しいときも、楽しさを感じながらプレーできるので、エンカントでサッカーをするのが楽しいです。

 

 

ドリブルアカデミーに入って良かったと思うこと

 

高学年 保護者

技術はある程度持っている子でしたが、アカデミーに通うことで試合でも技術を使えるようになってきました。

動きの硬さが無くなり柔らかく動けるようになっただけでなく、思考も柔らかくなってきたように感じます。

何よりサッカーの楽しさを思い出させてくれたことが一番の収穫でした。

アカデミーは観ている私も楽しくなる場所です。